「こまざき美紀応援団 キックオフ集会」に思う 人のありがたさ

昨夜は私のキックオフ集会でした。

何もない、まっさらな状況でキックオフをやると決めた時、

誰か一緒に企画してくれる人はいるのか?

ボランティアでお手伝いしてくれる人はいるのか?

本当に人は来てくれるのだろうか?

正直、不安でした。

でも、応援に駆けつけてくれた前職上司の菅原 文仁戸田市長、あたらしい党代表の音喜多 駿さん、仕事も育児も大変なのに全力で引っ張ってくれる団長 田渕 恵梨子 (Erico Tabuchi)ちゃん。

ボランティアスタッフをしてくれた大切な友人たち。

プロカメラマン武藤 裕也さんも、ボランティアで関わってくださいました。

いろんな大事な予定が入っているのに、少しでも、と、応援に駆けつけてくれたり、差し入れしてくれたりした仲間たち。

総勢100名以上の方にご来場いただき、
25名のスタッフが私を支えてくれました。

会は、真心もった、とてもアットホームな場になりました。

できるだけ沢山の方に気軽に参加してほしい、低予算で持ち寄り形式にしました。
プロの手料理も続々登場✨

赤羽OK横丁の「順貴(よりき)」の秋山貴子ちゃんは、鍋いっぱいのビーフシチューを。

六本木「MIYABI」の乾 奈緒 (Nao Inui)ちゃんのパートナーは、本格ペンネをたくさん。

ありがとうございます🙏✨

そして、お恥ずかしいのですが、自分の決意表明・政策プレゼンは、事前に何度も何度も練習しました。

夫が熱心に練習につきあい、フィードバックしてくれました。

そのおかげで、本番は、一番上手にプレゼンできたと思います💡

改めて振り返ると、私に関わってくださる沢山の人々に感謝しかありません。

「私は、人に支えられて、ここにいるんだ」
と感じずにはいられませんでした。

私は、おっちょこちょいで抜けているところもあるし、弱いところもあるし、不完全な人間です。

でも、私が持ち合わせていない沢山のものを皆が補完してくれて、支えてくれて、本当にありがたいです。

そして、改めて思いました。

「子どもたちのために、ママやパパのために、全力を尽くすんだ」
と。

とはいえ、まだスタートラインに立ったばかり。

ポスターもまだほとんど貼ることができずにいる、貼ってくれる人を探すところから。

キックオフに来てくださった皆様、遠くで応援してくださっている皆様、キックオフにお声がけできなかったけれど応援してくださっている皆様。

あと半年、共に駆け抜けてください。