●「もしバナ」ワークショップ ~もし、余命1年宣告されたら~  @赤羽会館 12月2日(土)AM 絶賛募集中!!【残2名】

招待制とさせていただいていた、この企画、キャンセルが2席出ましたので、こちらから募集します!

約半年前、小林麻央さんのとても悲しい一件があり、私自身、子どもたちを残して死と向き合うことについて真剣に考えました。きっと、みなさんも、自分の健康や生き方について考えるきっかけとなったのではないかと思います。

そんな中、青学WSD同期メンバーで看護師の友人が発起人となり、この大切なテーマについて考えるワークショップを企画しました。

医療・介護の現場でも使われている「もしバナ」カードゲームを使って「大切なもの・こと」を探ります。

私も、実際にやってみて、決して重苦しいものではなく、ゲーム感覚で楽しみながら、他者との違いを感じる中で、あれこれ考えながら自分に大切なものについて考え、語り、見つけていくことができました(#^.^#)

アットホームな雰囲気の中で、一緒に和気あいあいと語り合いましょう★

老若男女、学生、子育て中の方、社会人、どなたでも大歓迎です!

ぜひ、お気軽にご参加ください(^o^)

※参加希望の方、私まで、コメントかメッセージください!!

 

・・・以下告知文・・・

 

慌ただしく過ぎていく日常の中でとって、忘れがちな自分にとって「大切なもの・こと」を「余命一年と宣告されたら」から考えるワークショップです。

医療・介護の現場でも使われている「もしバナ」カードゲームを使って「大切なもの・こと」を探ります。アットホームな雰囲気の中で、和気あいあいと語り合いませんか?

老若男女、学生、子育て中の方、社会人、どなたでも大歓迎です。

ぜひ、お気軽にご参加ください。

※具体的な医療行為についての情報交換を目的とはしていません。

 

★こんな方におすすめです

・自分にとって「大切なもの・こと」を考えてみたい
・いろいろな世代の方と話してみたい
・これからの人生を大切にしたい

発起人より(Shino kawana)

タイトルを見ると話し合うことを避けてしまいがちなテーマであると思いますが、トランプのようなカードゲームになっているので気軽に遊びに来てください。「自分は○○を大切にする!」なんて結論を出すことを目的とはしていません。その時の年齢や、過ごしている時期でも考え方は変わります。参加した時に感じたことから自分にとっての「大切なもの・こと」を考えるきっかけにしてもらえればと思っています。

 

日時 平成29年12月2日(土)9:30~11:30(受付開始 9:15)

場所 北区赤羽会館 3階 第三和室
(東京都北区赤羽南1-13-1)
JR赤羽駅東口 徒歩5分
地下鉄南北線赤羽岩淵駅 徒歩10分

定員 18名

参加費 500円

 

主催 「もしバナ」ワークショップ企画部
Shino kawana、Eri Irie、NK、Kuniko Nakamura、駒崎美紀、安井祐子

♪ワークショップの後に会場近くでランチ会を予定しています。希望者の方には別途お知らせさせていただきます。当日参加表明もOKです。