わんぱく相撲北区大会から学ぶもの

本日は、わんぱく相撲北区大会

雨の予報が、なんとか持ちこたえました

本日のお仕事はJC先輩のご配慮で、急遽、娘の学年、2年生の土俵担当にしていただけました

とてもありがたかったです

娘もお友達もみんな頑張っていて、子どもたちの頑張る姿に、何回か泣きそうになりました。

負けてしまって泣いてしまう子。

その子のさらしを回収する担当の方が、励ましている姿をみて…

気になる娘ですが、2、3分相手と組み合ったまま、粘って粘って…

負けてしまいました。

敗者復活戦も、勝てませんでした。

今年も泣きながら帰っていく後姿を見て、少し心配でしたが、

「6年生までわんぱく相撲に出て、頑張る

とのこと。

弱音を吐かない言葉に、娘がたくましく思えました

この件に限らず、何度失敗しても粘り強く挑戦し続けてほしい

そのことをわんぱく相撲で学んでくれたらいいなと思いました。

来年もまた、どんな素敵な一日になるのか、今から楽しみです

学校の先生も応援に駆けつけてくれていました

沢山のご参加、応援をどうもありがとうございました