わんぱく相撲大会を支える大人たち

昨日は、わんぱく相撲北区大会でした。

私は東京青年会議所(JC)北区委員会に所属していることから、
わんぱく相撲北区大会の実行委員会スタッフとして関わらせていただきました。

3年生の娘は出場して3年目、
1年生の息子は初めてです。

学校でも練習をして、家でもパパと練習を積んでのぞみました。

が。。。
息子は2連敗、娘は1勝1敗💦

私は、1年生の土俵係だったので
娘の試合は見れませんでしたが
悔し泣きしていたそうです…😢

息子は負けるたびに、悔しかったのか
土俵でお仕事中の私のお膝に座ってきました💦

これからもいろいろな人生の勝負があると思うけれど

たとえ負けても、悔しさをばねに
頑張ってほしい!!
と思う母でした。

1対1の真剣勝負に立ち向かうことが
子どもたちにとって良い経験となりました。

また、子どもたちの一生懸命な姿に
胸が熱くなりました。

今年の北区大会は、総勢約600名の子どもたちが参加したそうです。

その裏側には
各地区でわんぱく相撲実行委員である東京青年会議所のメンバーが汗を流してくれています。
地域の学生など、たくさんのボランティアにも支えられています。

北区大会では、JC北区委員会のメンバーが手作りで頑張ってくれていました。

私は、夜の打合せに出席したり、当日朝早くに集合し準備をしてきましたが

JCの他のメンバーは、このわんぱく相撲のために、もっともっと沢山の時間を費やしてくれていて、頭が上がりません。

そんな、青年会議所北区委員会の仲間をリスペクトしながら

来年も、沢山の子どもたちが頑張れる場づくりのお手伝いをしていきたいと思います。

ご参加くださった皆様、
どうもありがとうございました。